
ダイビングはあつ~い夏しかできないレジャーだと思っていませんか?
いえいえ、そんな事はありません。ダイビングは寒い冬でも一年中楽しまれているレジャーなんです。
よかよかではドライスーツをまだお持ちで無いお客様に、こうした秋~春のダイビングの素晴らしさを紹介すると共に、快適に楽しんでいただくためにドライスーツのお試しレンタルやっております。
ぜひ一度ドライスーツでのダイビングにチャレンジしてみて下さい!
サイズは男女ともある程度各サイズ取り揃えてあります。
なお、ご希望の方には、当日の2ダイブにてドライスーツスペシャリティのライセンスの発行が可能です。お気軽にお申し込み下さい。

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当日は、すねの中程ぐらいまである靴下と、動きやすいゴワゴワしてないようなシャカシャカやふわっとしたタイプの服で、モコモコじゃないタイトなものが望ましいです。膨らみすぎるとドライスーツが窮屈です。
ジャージやスエット、フリースのような動きやすい服装の上下をご持参下さい。
靴下はズボンの裾を中に入れるためにそこそこ長めのものが良いです。
ドライスーツの首のゴムと干渉するので、襟付きの服やタートルネックなどじゃ無い方が良いですが、それらの場合は襟を内側に折り曲げます。
外気温や水温に合わせて、外にドライスーツを着るので、外出や運動する際に上着が無い状態のような服装で良いと思います。上着を脱げばそのままドライスーツが着れるという感じです。
サンプルの写真はスタッフが日頃着ているドライスーツ用のインナーの一例です。
秋や春は薄めの服装、冬は多少厚めの服装が良いでしょう。
ごく稀に、万が一、ドライスーツの中のインナーが濡れた場合に備えて、着替えの服があると良いでしょう。
ジーンズなどゴワゴワした素材は、体への締め付けが強く、痛みを感じる場合がありますので、ドライスーツの中に着るのはやめた方が良いです。
ドライスーツの説明を簡単におこなった後、ドライスーツを着ていただきます。
着るときはきちんとその都度1つ1つ説明しながら着ていってもらいます。
とってもわかりやすく説明しますので、初めての方でも安心して使ってもらって大丈夫です(^o^)
ドライスーツを着たら、まずは海で浮かんだりしてドライスーツに慣れてもらいます。5分ほどリラックスしてもらったら、軽くスノーケリングしてもうちょっとドライスーツの動きになれてみましょう。
いよいよドライスーツでダイビングです。
ウェットスーツでのダイビングとの大きな違いは、水中はドライスーツを使って、水面はBCを使って浮力を確保する事です。
排気の際にはドライスーツの中にある空気の流れを意識して体を動かしてもらうのは、BCの空気を抜くときと同じです。

天草の海でスキューバダイビングのライセンス講習を行います。
世界中で通用するダイバーCカードの認定講習です。
よかよかでのライセンス講習は、学科講習と学科試験までスマホとパソコンでいつでも自由に始めることができ、無料で受講できます。
2日間の日程でのスピード取得と、3~4日間の日程のじっくりコースが選択できます。