これまで、代表の中野が20年以上天草の海で潜ってきた中で、名前がわからなかったりして調べた生物や、滅多に出会えない生物を備忘録としてこちらに掲載しておきます。
以前見た事あるのに「初めて見た!」となったり、調べたりしたのに、その事を最近では忘れてしまったりしますので^^;
熊本天草の海は八代海、有明海、東シナ海という3つのエリアの海でダイビングすることができ、そのダイビングポイント数は40以上にも及びます。
年間の最低水温10℃から最高水温30℃といった季節の違いや、砂地、岩場、泥地などの幅広い多様な海中環境の変化に恵まれています。
また、生物には夜行性のものも多いのですが、天草は3つのエリア全てでナイトダイビングが行えます。そのため見たことのない生き物を稀に観察することができるというのが天草ダイビングの特徴です。
※写真をクリックすると名前が表示されます。